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猫のキャリーバックについて


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猫くるりんバッグ

メッシュペットキャリー

水玉ボストンキャリーバッグ

バックパッカーキャリー
リュックにもなります。

バック型、リュック型、乳母車型、布製、プラスチック製など、
かわいくて工夫されたものが沢山あります。

短時間使用するだけならプラスチック製でも良いでしょうが、
長時間使用する場合は、空間があり、
ナイロン製で寝転がっても伸びるタイプのほうが、
猫ちゃんは安心するみたいです。

鳴いてしまったり落ち着かない場合は、
タオルでキャリーを包んで、
外が見えないようにしてあげてみてください。

夏、長時間移動するときは熱中症に注意を!
お口をあけて呼吸するのは異常が出てきたサインです。
保冷パックをタオルで巻いて入れてあげたり、
隙間から空気を入れ替えてあげたり、してください。

猫がキャリーケースに慣れていれば、
通院災害時の避難でのストレス軽減や、
来客時の安心スペースにもなります。

『ワンニャン防災セット』 というものもあります。

普段から部屋に置き、おもちゃやおやつを入れてあげて
お気に入りの場所にしてあげてください。

我が家では...

ぼたんさんのために写真のバッグを購入したら、
ひまわりさんがえらく気に入ってしまいました。
ヒッコリータンクキャリー レッド M
仕方なく色違い(ブラック)をもう一つ購入…^ ^;)

新幹線には5キロの猫2匹、
このバッグに入れて乗りました。

怖い体験をしたはずなのに、ひまわりさんは
このバッグの中で寝るのが大好きです。
(特に夏。)

なんだかくさい匂いがすること以外は
気に入っています^ ^;)

ワンニャン防災セット

FXテトラ【ソフクレート n2】S

ポーターカートDX レッド

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